ラキガキリボシだいこん

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alare-chan:

Tabe Mikako

(nemoiから)

"渡航や滞在は意外と普通にやれちゃうけど渡航先で結果出すのはスンゲー大変なので、「海外に武者修行」みたいなイベントを通じても輝けない自分みたいなものをとっとと発見して挫折からの帰国をしてもらうのがベターかなと思います。実際そういう人結構いますよ。なんか特別な行動をとる事で他人とは違う自分みたいなの演出して酔っちゃう子。"

- (via otsune)

(yellowblogから)

(出典: tokimeku)

(出典: tokimeku)

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僕のJSFLの勉強方法


JSFLって便利だなぁ…と思ってから、少しずつですが、勉強を始めています。

でも、いきなりリファレンスを見て、これ使おうというレベルではないので…

  1. ヒストリパネルを表示
  2. ステージ上で何か行う
  3. ヒストリパネルにコードが表示されるので、それを調べる

こんな流れで、まずはJSFLに慣れることから始めています。

1.ヒストリパネルを表示

ウィンドウ>その他のパネル>ヒストリを選択すると、ヒストリパネルが表示されます。

ヒストリパネルの表示ですが、デフォルトでは日本語で「●●を追加」などと表示されるようになっています。

これをJavaScriptを表示させるようにするには、赤い矢印の箇所をクリックして、表示>パネル内のJavaScriptにします。

これでステージで何かを行うと、パネル内にJavaScriptのコードが表示されるようになります。

2.ステージ上で何か行う

試しに、コンポーネントをステージに配置してみましょう!

ウィンドウ>コンポーネントを選択して、User Interfaceの中から、Buttonをステージにドラッグします。

すると、ヒストリパネルに以下の様なコードが表示されます。

fl.componentsPanel.addItemToDocument({x:115, y:92}, ‘User Interface’, ‘Button’);

※x、yの値は、ステージに配置した箇所により異なります。

3.ヒストリパネルにコードが表示されるので、それを調べる

JSFLのオンラインドキュメントやPDFなどで、ヒストリパネルに表示されたコードを調べます。

この場合なら、addItemToDocumentを調べると、「指定したコンポーネントを、ドキュメントの指定した位置に追加します」などと書かれています。

他にも、シンタックスやパラメーターや使用例なども詳しく載っています。

で、「コンポーネントを追加するには、addItemToDocumentを使えばいいのねぇ…」と理解する訳です。

こんな感じで、のんび~りやっています。

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