こいつは恐ろしくタフでしつこい
そんなときはこのセリフを唱える
周りと比べてもしょうがない、やることやって寝るだけだ 26歳ってもう新しいことを始めても年齢的に上には行けないよね 悔しい…若い人たちが羨ましい… | ライフハックちゃんねる弐式
メモ。
とりあえずざっと見て気づいた範囲でのリスト。
抜けは結構あると思います。ちゃんとしたリストが欲しい人は自分でコミケカタログ見たり検索して確認してみてね。
※一日目、二日目はあまり回る予定がないので多分これ以上確認しないと思う。
まどか屋さん、はちのこの里、幻視球、すたじお西海岸、丹下拳闘倶楽部、TEAM いもずか、、武蔵関ボンバーズ、しし座流星軍、WE12、HOLBEIN、フェアリング、コットン100%、スタヂオゑびす、xpoz.lab、あるばとろす、CCMS、セメタリーヒルズ青春白書、インクボトル、弁慶堂、電圧音質からから廻るトマト、旅人食堂、ミステリーサークル、ハイライト、ぽむぽむプリン、ドクーガ渋谷支部、ほりですく、地下のアジト、三毛猫部屋、さんふら、、BBM、息切れどっこいしょ、bst.BREAK
リスト ver 0.2:close-channelヤフオクで高額になってるサークルを見ると実はアニメーターのサークルが多かったりして、実際のところどれくらい出てるんだろ?と興味がわいた。
…ちょっと調べたらどうしようもないくらいたくさん出てきてこれは列挙するのは無理。と悟った。
とりあえず諦める前に見つけたものとか。
| 配置 | サークル名 | 参加者とか |
| 日G45a | セピア電力 | 窪敏 |
| 日H30a | U.G.Eコネクション | 小幡寛之 |
| 日K40b | blackalpha | kou、a’j |
| 日ケ15b | ロロ小隊 | 佐光幸恵 |
| 火H47a | いおぎプロダクション | 中村豊、入江泰浩、ボンズ系スタッフ |
| 火H47b | ぽむぽむプリン | 吉田徹、中沢勇一 |
| 火L25b | 武蔵関ボンバーズ | 渡部圭祐 |
| 火M05a | 元祖園田屋 | 園田健一 |
| 火M05b | 手弁当 | SUEZEN |
| 火M48a | すたじお西海岸 | 加藤やすひさ |
| 火M48b | TEAM いもずか | 石野聡 |
| 火N25a | 第四作画室 | 井上栄作、竹田欣弘、他 |
| 火N38a | 金山明博 | 金山明博 |
| 火N46a | 内田組(スタジオMAX) | 鈴木竜也、内田順久、大張正巳、山根理宏、鈴木藤雄、重田智、鈴木卓也、雨宮哲、牟田口裕基、田村勝之、吉田徹 |
| 火シ59ab | インクボトル/弁慶堂 | 今石洋之、久保田誓、貞方希久子、すしお |
| 火シ88a | ちもうっけ | りょーちも |
| 火セ06b | バニシングポイント | 高村和宏 |
| 火セ12a | フェアリング | |
| 火セ15b | しし座流星群 | 梅津泰臣 |
| 火チ30a | すたじお田園 | 実原登 |
| 火ツ34a | ホルベイン | よしお |
| 火ト55b | 試食堂 | モリツグ |
| 火ニ45a | WE12 | 福田嗣、しんぼたくろう、他 |
| 火マ25b | サトステ | 山口智、雨宮哲 |
| 火マ26b | みなさん。 | S藤 |
| 火マ27a | ハルカカナタ | 「今日の5の2」のスタッフ(山崎雄太、小林恵祐、中野拓也、菊田幸一、他) |
| 火マ27b | SKマイナー | サダコ、ボボ・ブラジル |
| 火マ28a | さんふら | 横田晋一、井川麗奈、千葉崇洋、他Production I.Gスタッフ多数 |
| 火マ28b | 羽合町 | 赤井俊文、山口智 |
| 火マ31a | よりみち | |
| 火マ31b | ドクーガ渋谷支部 | 佐伯昭志 |
| 火マ33a | 楽描時間 | a’j |
| 火ヨ34b | ですらんど | デスラン |
| 火レ37a | ARTMAN & HA | 濱川修二郎 (ソルティレイ) |
| 委託 | おかゆ堂 | 岡勇一(火マ27a ハルカカナタ、火マ31a よりみち に委託) |
| 委託 | 三毛猫亭 | 渡辺敬介(火マ25b サトステ に委託) |
| 委託 | そーえん。 | 光田史亮(火H47b ぽむぽむプリン に委託) |
だいたい固まって配置されるんだなぁ…
コミケに出てるアニメーターは山ほどいる - ardarimの日記人に好かれて喜ぶっていうのが、ぼくにはよくわからないんだ。人に好かれて嬉しかったことってあんまりないんだよ。「自分が誰かを好き」っていうのは喜びだよ。でも、好かれて喜ぶっていうのは、よくわからない。自分が好きじゃなかったら、好かれることにはなんの意味もないからね。
思われるよりも思ったほうがいい、ってことだよ。
「日本人の自尊心」についてアンケートをとったら、アメリカと中国並みの自尊心の高さだっていう結果が出たそうで、ぼくは呆れたの。自尊心っていうのは嫉妬に結びついてるものでロクなものじゃない。自尊心ってのは、それを維持するために全生命を使うものだよ。自分がよく見られたいとか、アイツは許せないとか、そうやって自分を高みに置いておきたい。
他国を攻めるのも自尊心だし、自尊心がいろいろと悪いことをやっているわけだ。
ドン・ファンっていう人は、人間は自尊心を維持するためにあらゆる力を使いすぎていて、自分を充実させる力がもう残ってない、だからそんなもの棄てちまいなって言うんだ。自尊心を維持するのはヤメた方がいい。だって、自分探しとか、イヤじゃない。なんか。自分を探してるうちに、どうせ人にぶつかっちゃうんだから。
ほかにやることがあると自尊心に構っていられなくなるから、ほかに力を使うってことがわかればいいんじゃないかな。普通に生きているなかでモノをつくっていくってことをしないと、自尊心しか力を使うところがなくなっちゃう。
モノをつくる、クリエイティブってのは音楽とか絵とか思われがちだけれどね、そうじゃない。
モノをつくるっていうと、みんな「自分的」なものばかりつくるでしょ。ぼく自身もそうだったから、それはよくわかる。でも、自分が編み出したと思っていたリズムも、実は昔からあったもので、そのことがわかったときに、モノづくりっていうのは何かが自分を通して過去から未来に通っていくだけだっていう風に感じたの。
結局のところ一番の衝動は楽しさなんだよ。自分が楽しくやるためにそうやってる。「ノッちゃうなあ」って感じ。そこに自分がいる。
細野晴臣『分福茶釜』より (via browse) (via plasticdreams) (via tra249) (via wagamamaya) (via shortcutss) (via heonkigou) (via takaakik) (via roror)よく「ラフだと良いのに、ペン入れすると劣化する」って人は、線の強弱を意識してみるといいよ。
べつに習字みたいに一発描きで強弱描かなくても、何度も描き重ねる方法で強弱つけてけばいい。
線を太くするとどういう効果があるかというと、その太さの範囲に、形の解釈(本当の輪郭線位置)に±の許容範囲が作れるっていう点。
だから、ラインの位置に、微妙に「いくつか候補がある」って場合は、その候補を全てを内包するような太さの線で描くと、結果的に、全部の状態を同時に持つ線という状態になるから、
ようは閲覧者好みの線として、閲覧者が勝手に良い形を解釈してくれる可能性が高まる。
逆に言うと、1ピクセル線のような、激細な線オンリーで全体を描くと、どうしても閲覧者が形を解釈する幅が狭まるから、ストライク取れる可能性も狭くなるわけさ。
もちろん全体を太くしても意味なくて、そうじゃなくて、肝心なところ・解釈のパターンをいくつか設けたいような微妙な部分において、線の太さで可能性を全部内包しちゃうと効果的だと思う。
脳は飽きっぽくできています。「三日坊主」に悩む人が多いのも当然です。解決策は「脳をだます」ことでしょう。1つのポイントは「淡蒼球(たんそうきゅう)」という脳部位です。淡蒼球は「やる気」や「気合」など日常生活で大切な基礎パワーを生み出すといわれています。自分の意思で淡蒼球を動かすことはできません。しかし、ご紹介する「4つのスイッチ」を使えば、淡蒼球を起動させることが可能です。
1つ目のスイッチはBody(身体)。
身体は脳の支配下にあると思われがちですが、本当は逆で、カラダが主導権を握っています。進化の過程を思い出してください。脳とカラダのどちらが先に発達したか。もちろんカラダです。カラダのない動物はいませんが、脳のない動物はいくらでもいます。脳は進化の歴史では新参者なのです。「楽しいから笑う」のではなく「笑うから楽しい」、「やる気が出たからやる」のではなく「やるからやる気が出る」のです。
日曜日の朝、平日より遅く起きていませんか? 起床のリズムを崩すことはおすすめできません。趣味や勉強の時間もあらかじめ決めておくといいでしょう。場所の移動も効果的です。新幹線や飛行機では、なぜか集中できるという人も多いのではないでしょうか。最近の研究で身体を動かさずとも、動いているという感覚があれば、脳が活性化することがわかっています。
2つ目はExperience(経験)。
日常生活の体験は「海馬(かいば)」を通じて、貴重な記憶や知恵として脳に貯えられます。
「海馬は脳の最高幹部だ」といわれます。脳を企業にたとえると、もっとも重要な指令を下すのが社長である海馬。日常生活で初めて経験するような事態では、海馬が淡蒼球などを総動員して事態に対応します。しかしいつもと同じ経験では、わざわざ海馬が顔を出す必要はありません。部下だけで処理を代行できる。つまりよほど重要なことでない限り、海馬にまで情報は届かない。海馬のためにはいつもと違う要素を取り入れるのが効果的なのです。
そのためには「形から入る」「身銭を切る」「人を喜ばせるためにやる」などがおすすめです。また脳研究では「準備の心(プリペアードマインド)」という概念が知られています。事前に「続かなくて当たり前」と気楽に構えておくと、長続きします。
3つ目はReward(報酬)。
ごほうびの喜びは「テグメンタ」という脳部位を活性化させ、快楽物質であるドパミンを出します。ドパミンは淡蒼球に直接働きかけるため、ごほうびとやる気とは強い相関があります。
お金や食べ物も報酬になりますが、何よりのごほうびは達成感でしょう。目標は小さくしつつ、腹八分目でやめるというのがおすすめです。
4つ目はIdeomotor(イデオモータ)。
「念ずれば通ず」はウソではありません。たとえば「コックリさん」という遊びはイデオモータの一種だとされています。強く念じることで、無意識のうちにカラダが動く。成功のイメージを具体的に描き、その自分に「なりきる」ことでやる気が引き出されます。
脳の情報処理というのはパラレルに行われます。その意味で、「趣味は仕事のリトマス試験紙」だといえるかもしれません。仕事がうまくいかないときは、趣味には集中できませんよね。一流の人は、4つのスイッチを無意識のうちに使い、趣味を通じて、仕事にも弾みをつけているのでしょう。
池谷裕二が指南!やる気が出る「脳」のだまし方 | 達人のテクニック (via itokonnyaku)
